ニナは中国で考えた。

中国に身を置いてみて知った、日本のこと、自分のこと、中国のこと。
素敵な国・中国!親切な民族・中国人!っていうイメージを
保持したい人は読まないほうがいいです。
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日本人女がイエロー・キャブだと!?
 まずは、いつもお世話になっております「バルチック侍」さまのこちらの記事ご覧ください。

 もうほんっとバカだね、バカだらけ。アジ専男(女)も、外専女(男)も、そんで外国人と付き合ってるってだけで外専扱いする日本人男も。
 人種や国籍で恋人選ぶっていうのが、まず信じられない。その時点ですでに、恋愛の純粋性は完全に失われてるよね。
 まずはアジ専男(女)! 性的嗜好のせいでアジア人しか受け入れられないとかならまだわかる。でもアジア人がトレンドだとか、ペットみたいで可愛いだとか言ってるやつらは言語道断!
 それから外専女(男)! 外国人=かっこいい? 白人=かっこいい? 単に珍しいから優越感を感じてるだけだろ。ハーフの子供が欲しい? めざせ国際結婚? ハァ!?(摩邪風に) 子供や夫のことなんだと思ってるんだ? アクセサリーか? てめーらみたいなバカ女がいるおかげで、バカじゃない私らは大迷惑してんだよ!

 ということで、まずは私の経験した屈辱的なことを語らせてもらおうと思う。

 留学に来たばかりで、まだ右も左もわからなかった頃に、最初に知り合った日本人留学生が、同じ寮に住んでる学生を集めて、紹介がてらの食事会を開いてくれた。そこで出会ったうちの一人が、日本のある大学院から来てる古参の留学生(仮にBさんとする)。食事会自体はおだやかに終わって、じゃあみんなで寮まで帰りましょうって時に、そのBさんが、私ともう一人新しく来た女子留学生Fさんを相手に、こんなことを言い始めたのだ。

「気をつけなさいよ、他の国から来てる留学生って、日本人のこと尻軽だと思ってるから。ベトナムやインドネシアから来てる女の子って、みんな結婚まで処女守ってるから、二十歳越えたら処女なんて少ないような日本人って、軽く見られるんだよね。前にそのせいでレイプされかけた女の子がいたから。だからあんまり……ね」

 そう言いながらなんだか、あきらかに地味〜なタイプのFさんじゃなく当時ミニスカートを穿いてた私を指してて、「尻軽だと思ってるから」という言葉も、あきらかに「尻軽なんだろうけど、配慮してこうやって言ってやってるんだよーん」ていう口調だった。その上、まるで私みたいな、結婚まで処女を守らない、ミニスカ穿いたキャピキャピした女の子の存在は日本人の恥、みたいな言い方をされた。言葉の裏には、「どうせその内、自分で誘い込んどいてレイプされたとかって騒ぐんじゃねーの、この女」って感情が見てとれた。ちなみに、私は日本じゃ「派手」の部類に属するタイプじゃなかった。ギャルにならない程度に流行を追った服を着て、髪は一度も染めたことないし(黒髪主義なので)、顔だって派手とは言えない。だからDさんの私に対する態度は、心外中の心外だった。

 反論したいことはたくさんある。まず、レイプされかけた女の子がいた、と。それはレイプしようとした男のほうに問題があるんじゃないの? 女の子は被害者じゃん。レイプ裁判がどんだけ被害者の女のほうを傷つけるか知ってる? それは、思い出したくもない事件の状況を何度も話させられるってこともあるけど、加害者の弁護士が刑を軽くせんがために、女のほうが誘ってるように誤解させる行動をとったとか、非があったとか、こういう男性関係が過去にあったからこの女は自分からレイプされに行ったに違いないとか、そういう誹謗中傷されちゃうってのもあるんだよ。加害者は加害者で、被害者は被害者なのに、こういう性犯罪の問題になると、女性の服装や性格やらまで問題視して自業自得みたいに言う男がいるから、泣き寝入りしてひたすら過去を隠す女性が後を絶たないんだよ。理性のある男だったら、女が裸で寝てようが抱きついてこようが、勢いでやってしまえなんてことにはならないはずだ。なのに、襲われたら女のせい? ふざけんなっつーの。

 あと、インドネシアやベトナムは堅い? 結婚まで処女を守るだと? 言われた当初は知らなかったけど、あとになってインドネシア人やベトナム人の女の子たちと付き合ってみてわかった。あいつらのどこが堅いんだか(笑)。まあ一部は確かに、真面目な子も居たけれど、日本人の中にも、真面目なのもいれば、遊んでるのもいるんだから同じことだ。大体、私が付き合ったあるインドネシア人女子(けっこう金持ちの娘さん)は、一ヶ月ごとに男をとっかえひっかえ、可愛いコンドーム見つけた〜なんて、教室で見せびらかしてくれたこともある。日本人のギャルと変わりなかった。
 ちなみに、ミニスカートなんかどこの国から来た人だって穿いてる。ヘソ出しだって普通だ。そんなの日本人だけじゃない。アメリカ人やロシア人なんか、金髪のビュリホーな女の子が夏はノーブラ、Tシャツに乳首ツンツンで、南米出身の女の子は惜しげもなく胸の谷間をさらし、ほとんど水着みたいな格好で学校来て、男子学生の目の保養になってた。そんなのミニスカートぐらいじゃ太刀打ちできません。

 あと、一番大きいのは、私のことをちょいとキャピキャピしてるってだけで「尻軽女」扱いした留学生は、後にも先にもそのDさんだけだったってことだ

 でもまあ、他の国から来てる留学生に、日本人=イエローキャブみたいなイメージが薄いっていうことには、1つ理由があるんだよね。それは、地元中国人のイエローキャブっぷりがすごいから。
 もちろん、全部の中国人女性がそうってわけじゃないんだけど、基本的には英語が喋れて外国人のあつまるクラブやディスコ、バーなんかにたむろってるのは大抵、外国人狙いの女の子だ。しかもそういうのが、わんさかいるのだ。やつらはもう、見てて「エグいなー」と感じるくらい、あからさまに外専。英会話も、外国人を捕まえるために磨いてるからその惜しまぬ努力にあきれる。
 で、私は中国に居る限り「外国人側」の人間だから、そういう外専の女の子に群がられてる男性の本音を聞かせてもらえるんだけど、ぶっちゃけみんなそんな女の子のことはバカにしてるよ。「あったま悪いなー」て感じで蔑んで見てる。それを利用して色んな女の子と一夜の関係を持って遊んでる男もいる(こういうのも最低だよね)けど、決して真面目に恋愛して結婚しようなんて思っちゃいない。恋愛や結婚の相手は、誰だってじっくり選ぶじゃない? それでも、バカの中のバカ女は、たった一晩の関係でもそれを自慢してたりして、本当に痛々しいったらない。
 実際、外専女が喜ぶ欧米人は、日本人男と違ってレディ・ファーストができたり、エスコートが上手だったりして、外面的には良さそうに思えたりする。でも、そんなのは所詮社会と教育の差であって、そんなの身についてない欧米人だっている。やっぱり、日本人の心って日本人じゃないと分かってもらえなかったりするし、食べ物の好みだってぜんぜん違うし、何より日本語で話ができるって素晴らしいじゃない。だから私は欧米人と恋愛するのも、日本人と恋愛するのも、どっちも良し悪しだと思ってる。

 実はニナも「バルチック侍」のJHANさんと同じで、留学中に知り合った異国の人と国際恋愛中だ。彼氏は華僑だから顔はアジア人(一緒に歩いてると日本人に間違えられたりしてるくらい)だけど。もちろん、私が好きなのは彼自身であって、それに付属してついてきた彼の国籍やら、習慣やらは、オプションとして受け入れこそすれ、正直どうでもいい。むしろ彼が日本人だったら、結婚とかも面倒じゃなくていいのになーなんて思うくらい(笑)。
 私の日本人の友達の中には、白人と付き合ってる子もいれば、黒人と付き合ってる子もいる。彼らはみんな、毎日自分たちの国籍の壁や言葉の壁を、これからどう乗り越えていこうかと、真剣に向き合ってる。だから、自分の民族を蔑んでまで、肌の色コンプレックスを利用して性欲のはけ口を求めてるバカ欧米人に群がるバカ外専女、それから外国人と付き合ってるってだけで、イコール外専尻軽女だって決め付けるバカ日本人男性、両方とも口を慎めっての。真剣な国際恋愛をしてる人たちの、そして私の純粋な気持ちが冒涜される気がするから。
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別れの季節は……
 昨日の夜、ワールドカップの試合を見てたら、突然お客さんがやってきた。このブログにもよく登場してもらってる、ペルー華僑のトトロくん(仮)だ。いったいどうしたんだろう……と思って、とりあえず家に上げてちょっとおしゃべりしてたら、衝撃的な告白をされた。なんと彼は大学を退学して、母国ペルーに帰るというのだ。しかも帰国予定は来月の頭。あと2週間たらずだ。

 留学生にとってこの季節は、別れの時期だ。卒業式も6月末ごろにあるし、こっちで仕事を探して定住するつもりの人や、まだ大学院にすすむつもりの人を除けば、まず全員が国に帰ることになる。そういう学位取得の留学生じゃない語学留学の人たちも、この時期は学期の終わりだから、それぞれの国に戻る。今回は私自身も日本に帰ることになるうえ、仲が良かった人たちの多くが卒業してしまうから、また中国に遊びに来たら会える、ってもんでもない。だから今年は格別寂しい気持ちでいっぱいだ。

 だけどトトロくんは、まだ3年生だからと私は油断してた。また一年以内に遊びに来て、その時には相手してもらおうと思ってたのに、その彼までもが中国を去るなんて。しかもこんな急に決めるなんて。そういえば、昔からよく中国暮らしを嫌がってたし、MSNメッセンジャーの名前も「Unfortunately in China(残念ながら中国に居る)」っていう表示になってたから、不思議は無い。でももともとすぐに自棄になるタイプの人だったし、これも一時的な気の迷いか、口で言ってるだけかもと最初思った。だけど、そうじゃなかった。もう退学の手続きを進めてるし、住んでる部屋の大家さんにも出て行くことを伝えてあるし、荷物の梱包も始めてるという。

 いつ退学と帰国を決めたの? と尋ねると、彼は先日の誕生日に決めた、と言った。まさか私たちが誕生日忘れてたからじゃ……とちょっと青ざめたら、彼はそれを察したのか、あわてて
「自分自身にプレゼントをあげたんだよ。ずっと前から帰りたかったから」
そう言って笑った。
 彼が帰国を決めた理由は、「もう中国に居たくないから」だった。それが、私にとっていちばんショックだった。

「僕はこの国に長く居すぎた。どうせ4年間住むのなら好きになったほうが精神衛生的にいいだろうと思って、僕なりに頑張って好きになろうと努力したけど、やっぱり好きになれなかった。なのに惰性で住み続けてたんだ。今考えると、若い時期の時間を無駄にしたとしか思えない」

「国に帰ってどうしようかはまだ決めてないけど、多分仕事を探して働くと思う。中国語とは関係の無い仕事を探すんだ……もう中国語なんか忘れてしまったっていいんだ。もうスペイン語だけで暮らしていけるんだ、すごく解放された気分だ」

「もうHSKも受けなくていいし、くだらない授業や子どもっぽいクラスメイトともおさらばだ」

 私はこれからも彼と(彼が中国語を本当に忘れ去っていなければ)メールなりMSNメッセンジャーなりで連絡を取ろうと思ってるし、彼の第二の人生と新しい生活を応援したいと思ってる。だけど、だけど、去っていく人が、中国に対して良い思い出がないって、なんて悲しいんだろう!
 私だって、日本が大好きで早く帰りたいと思ってる。だけど、中国が嫌いだから帰るわけじゃない。ここで出会った友人も、ここで体験した出来事も、つらかったことも嬉しいことも全部含めて、大切に思ってる。中国語は、技能として必要だからとかじゃなく、愛着があるから忘れたくないし、日本でもなるべく使う機会を探して、今の状態をできるだけキープしていきたいと思ってる。この2年間の留学を、決して時間の無駄なんかにさせないと、すでに心に誓ってる。そして、ぜひ他の留学生のみんなにも同じ気持ちでいてほしいし、後悔なく留学生活に幕を引いてもらいたい。そうやって、お互いに共有する思い出を大事にしていきたい。

 だから彼のように、後ろ足で砂をかけるような気持ちで中国を去られちゃうと、私やほかの友達が彼と中国で過ごした日々にも、砂をかけられてるような気がするのだ。

 実際、中国暮らしが嫌になって留学をやめちゃう人はいる。気持ちは分からないではない。他の国に比べたら不便不自由なことが多いだろうし、外国人として暮らすって生半可な楽しいだけのもんじゃないから。トトロくんも、以前に私が日記で書いたパスポートの件が、大きなきっかけだったんじゃないかと思う。しょうがない面は沢山あるから、彼もよくよく考えてのことだろうし、その決断をどうこう言うつもりはないけど、心底悲しかった。トトロくんが喜んでるんだから、こっちも喜んであげるべきなんだろうけど、やっぱりこういう別れ方って、悲しい。
 もう彼を引き止めるのは無理だし、引き止める権利も私には無い。だからせめてちゃんと送ってあげたいと思う。どうせ幕を引くなら、きれいな幕をプレゼントしたいから。
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中国の街にひそむ達人
 まったく中国について知らない人に、「中国」っていうと何を思い浮かべるか?とたずねてみりゃ、たいがいの人は「ギョーザ(またはその他中華料理)」「チャイナドレス」「カンフー」そして「雑技団」ってとこだろう。

 私はそのどれも、街の中で見たことがある。ギョーザや中華料理は毎日食べてるから当たり前なんだけど、チャイナドレスはレストランのウェイトレスが着てたりするし、カンフーも大道芸みたいな感じで見世物やってるのを見たことがある。まあ私が見たカンフーは、ヨボヨボのおじいさんが本当に、ヨボヨボヨボ……フラフラフラ……とやってたから、すごいのかどうなのかわからなかった。ていうか、ただ一芸持ってるだけの物乞いなんじゃないかと思わせるほどだった。見た目はばっちり仙人みたいだったけどね。
 「雑技団」は、もちろん日本に公園に来るようなきらびやかな衣装着た人たちじゃなくて、ほんの2〜3人で、人の集まるスペースにやって来る。そんで、ありえない体の柔らかさで芸をして、「お気持ち」を稼いでる。ただ服装がそのへんを歩いているようなお姉さんやおじさんと同じだから、一般人とそういう雑技妙技ができちゃう人との境がない感じがして、すごく不思議な気分だった。

 でも実際、中国の街の中には至る所に達人が潜んでいるんだからしょうがない。まず、バイクに4人・5人(もちろん全員大人)乗りなんて、別に珍しくもない。もちろん交通違反だけど、かまわず道路をぶっ飛ばしているのを見かけると、あ、あんなところにも雑技団。と思わざるを得ないし、ワンタン屋のおばちゃんが目にもとまらぬ速さで次々に肉入りワンタンを包んでいくのを見ると、その安いワンタン麺もなんだかすごく価値のあるもののように見えてくる(笑)。

 何より私が一番スゴイと感動したのは、スーパーでお米を計る係の人だ。
 これは日本も見習うべきだと思うんだけど、中国のスーパーは基本的に野菜・肉・卵・穀類・乾物、このテのものはみんな量り売りだ。だから、日本のスーパーみたいに「にんじん3本もいらないんだけどなぁ」と思いながら多めに買わされちゃうこともなく、適量だけ飼うことが出来るから便利だ。一人暮らししてると、野菜なんて悪くなる前に食べきれなくて、勿体ないけど捨てちゃうはめになる……なんてこともあるから、今日は卵が1個だけ必要だから1個だけ買う、てことができるのはすごく有り難い。パック詰めしてないぶん、資源の無駄にもならないしね。
 話を戻すけど、スーパーのお米売り場には、どーんと置かれた樽か木箱がいくつかあって、そこに米が入っている。その中から、お客さんがそれぞれほしい種類の米をビニール袋に必要なぶんだけ詰めて、秤のところに持っていくと、そのお米を量って、重さに見合った値段バーコードを発行して貼ってくれる人がいる。なんとその人、米を見ただけで、それがどの米なのかわかるのだ。

 中国では基本的に2種類の米が売ってる。日本でも昔世話になったタイ米と同じ長粒米と、東北米とか珍珠米とか呼ばれてる、日本の米と同じジャポニカ種の米だ。私はその2種類のどっちなのかくらいは米粒の形状で判断できるけど、同じ長粒米なら長粒米の中で、どれが●●産の××米で、どれが■■産の△△米なのかなんて、てんで見当がつかない。それにどこでも最低5種類の米を売ってて、それぞれ値段が違う。だからそれぞれの米によって、発行するバーコードシールが違ってくるんだけど、スーパーにいるお米売り場の人は、米を見てきっちりどの米か判別がついちゃうんだからすごい。しかも判別にかかる時間は1秒未満。

 で、実はこっそりお客さんがどの米をすくってるかを見て覚えてるんじゃないかと思って、私は実験してみたことがある(笑)。ちょうど量り係のおばさんが、お客さんに質問されてよそを向いてる時に、ささっと米を袋に詰めて、知らん顔で持っていった。すると……やっぱりちゃんと米の名前と値段が合ってたのだ。もう本当に達人。私の完敗だ。もしかしたら2種類混ぜてても見つかっちゃうかもしれない。いや、別に混ぜないけどさ。

 ということで、今日は予告どおり中国のステキな面(?)を書いてみた。量り売りのシステムは、日本でもやるといいのになあ、ホント。
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待ってたっつうの。そんで今回のも最高だっつうの。ファンク色が強いんで賛否両論みたいだけどニナ的にはそれがまたたまらんのだ。
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